学びを啓く 感謝の心

「宗教教育」「日本の伝統文化教育」「環境教育」「福祉・ボランティア教育」に取り組んでいます。
また、敬愛の心を育てる「祖父母参観」も実施しています。

地域との協働・ボランティア教育

地域との協働 福祉・ボランティア教育

地域から学び、地域について学び、地域のために学ぶという観点で、継続的に環境・福祉・人権などについて学んでいます。そして、学んだことを活かして、地域の方々とともにボランティア活動に取り組んでいます。

  • 桂川河川敷公園の清掃
  • 地域の方々とのふれあい

自然との共生 環境教育

地域との協働 福祉・ボランティア教育

自然に対する感受性を豊かにするとともに、いのちの大切さ、環境について考えることを目的として、ビオトープを活用しています。

  • 自然との共生・ビオトープの活用
  • エコスクールの推進

林間学校・臨海学校
〜調理を体験し、いのちの大切さを知る〜

NPO法人京都光華ランニングクラブ

4年生で林間学校、5年生で臨海学校を行っています。日常生活から離れ、地域や宿舎の方々との触れ合いを通して、様々な人たちに支えられているという実感を持つとともに、自分たちが生かされているのだということを再確認する場でもあります。

いつでも思いやりの心を、「光る心の華の箱」

毎月15日と16日を「光る心の華の箱日」とし、
お小遣いから1円でも10円でも入れるようにし、
貯めておいて国際連合児童募金(ユニセフ)や
赤い羽根共同募金に募金します。


算数

人権の花「スイセンの日」

毎年10月12日を光華小学校の人権の花「スイセンの日」と定め、代々植え続けている球根を1年生が植え、全学年「こころの時間」を持ち、認識を新たにしています。そして入学式・卒業式にはその趣旨を話し、在学生が入学生・卒業生にスイセンのお花を手渡します。

社会