5年 社会のルール教室

子どもたちの活動

 京都府警と各小学校が連携して取り組まれている「社会のルール教室」を5年生を対象に3月14日(火)の5校時に行ないました。

 今回は「やって良いこと,悪いことを理解し,いつも正しい行動ができる人になろう。」というテーマでの学習でした。

 やって良いこと,悪いこと「判断4原則」をきまりやルールの具体的な事例を交えて教わることができました。これまでの自分自身の行動について振り返り,襟元をただす良い機会となりました。

 

☆ やって良いこと,悪いこと「判断4原則」

① 自分がされたらきずついたり,こまったりしないか。

② 大切な人をがっかりさせないか。

③ 人にめいわくをかけないか。

④ 法りつやきまりをやぶっていないか。

一覧へ戻る