小中高合同講堂礼拝

おしらせ

 小中高の児童・生徒が講堂に集まり、本校の宗教行事として講堂礼拝が厳かに執り行われました。講堂礼拝とは、自分たちのいのちを支えてくれている大きな力のはたらきに対する敬いと感謝の気持ちをこめて合掌することです。また、自分自身をしっかり見つめて自分の生き方を見失わないようにすることでもあります。代表である6年生の児童は、感話、ピアノ伴奏、献花の役を、立派に務め、仏さまに感謝の気持ちを表しました。全校児童もそれに合わせて、心静かに手を合わせていました。

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